日常
「第6回わかやま12湯サミットin和歌山市」
「第6回わかやま12湯サミットin和歌山市」
和歌山県の各温泉地が一つになり、よみがえりの温泉郷として和歌山の温泉を全国に発信!
今年は和歌山の名前の由来である「和歌」と温泉を結び新しい旅の楽しみ方が作れないか?
そんなテーマで開催しました。
パネルディスカッションのテーマは
「わかやま12湯から始まる新たな文化融客のカタチ」。
私もパネラーとしてお話させていただきました。
タレント·書家である
越前屋俵太氏(探偵ナイトスクープでご存知の方が多いかな
)
救世観音総本山 紀三井寺貫主
前田泰道氏
12湯からは私と(株)白浜館統括支配人の川田純子氏
和歌山の温泉に浸かり和歌を作ってもらい、それを集め百人一首のように「百湯一首」としたら等の話が飛び出し盛り上がりました。
いいですよね。湯上がりに1句
自由で、型にはまらないものがいいんです。
で、私も詠んでみました笑
椿の湯
浸かればやさし
湯の花と
湯治場の輪に
心あたたむ
これからも和歌山の温泉のためがんばって参ります。



























