しらさぎの湯治について
医師からの言葉。湯治は最古の医療、しらさぎは愛ある湯治場
夢のような日。
幸せな気持ちに体がふわふわ浮いてるようでした。
「温泉deマインド風呂ネス・湯♨トリート」が開催されました。
今回4年目になるWAKAYAMA Well-being Month。
和歌山の湯治を知り体験し学び感じる時間を過ごす内容です。
医師であり医学博士であり、慶応義塾大学特任教授である稲葉先生。
湯治に興味を持たれ研究し「湯治は日本最古の医療だ」と語って下さる私の尊敬する医師です。
そしてしらさぎを「愛ある湯治場」と紹介して下さいました。
稲葉先生のお話を 参加者の皆さんと一緒に聴かせていただきました。
真剣に聴いている参加者の皆さまの顔があって、 そして「幸代さんの時代がきたね、やるっきゃない!」と応援してくれる主催者の由香さんの声。
夢のようで嬉しくて、改めて伝え続けてきたことが間違いじゃなかったと自信に変わりました。
これまで湯治を広め継承したいとずっと伝え続けてきた私。
その想いと同じ人が集っている、しかもしらさぎに。
夢のようでフワフワした気持ちになりました。 幸せ過ぎると人は浮きます笑
WAKAYAMA Well-being Month2026 まだまだ続きます。 和歌山にぜひおいで下さい。




























